オナ指示

出会い系サイトで「胸はGカップだよ」なんて書いている子がいて、それは揉み解しがいがありそうだと実際に会ってみたら、腹回りもGカップだった・・・と言うのは、三大出会い系あるあるの一つである。
かく言う俺ももう三回もその手に引っかかっている。いい加減学習しろよ!と左脳が言っているのだが、出会い系サイトで純粋に会えること自体が奇跡のようなものなのだから、「会えるだけでも俺はついている!」と右脳が止まらなくなる。そして「またこのパターンかよ!」である。
昨日の子もすごかった。何でこれで援助してもらえると思ってしまったのだろう、と考えてしまうマッコウクジラのようなデブだった。確かにGカップなのかもしれない。ただ、それくらいのカップじゃないと溢れんばかりの脂肪が収まり切れないにすぎない。俺もガリガリのキリギリスのような女の子よりは、多少なりともぽっちゃりしていた方がいいと思うが、これは規格外だ。親に北京ダックを作るかのように育てられてきたに違いないと思わざるを得なかった。
オナ友を見つけ出す事がセフレの作り方の第一歩になる
まあ、それでも愛嬌は良かった。こう言う女の子にありがちな「抱かせてやるから金をくれ」的な驕ったところはなく、おそらくこの子を娶ったらいい奥さんになるのだろうな、と思わせるものはあった。だが、その太っ腹を抱けるかどうかは別の話だ。
何でも言うことを聞いてくれる子だったので、ホテルに入った俺はオナ指示をしようと考えた。ぶっちゃけた話、目の前で悩ましくオナニーでもしてくれないと勃起する自信がなかったからだ。
そんな僕の申し出に女の子は「人前でやるのはちょっと恥ずかしいな」と照れつつも素直に応じてくれた。まあ、デブの相場はMと決まっている。僕のオナ指示で彼女も高まってきて、僕も勃つのならば、それはそれで正解なやり方だ。さて、どんなまんこが現れるのだろう、と僕は彼女が下着を脱いで足を開くのを待った。
だが、垂れた腹の肉とボンレスハムのような太ももに挟まれた上、重量でベッドにおケツが沈んでしまっている彼女のまんこは全く見えないオチだった。
ちなみにその後、肉布団にくるまれるような気持ちになって何とかやり遂げました。
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